(和歌山掃除に学ぶ会の会場になった浜の宮海水浴場)

 今日は、午前7時半から浜の宮海水浴場の公衆便所に集合。和歌山掃除に学ぶ会の活動です。

 自分みがきの活動ですが、私のブログで何度もご紹介していますので、内容は省略します。

 ただし、誤解がありますので、申し添えますと、この活動はボランティアではありません。掃除の材料費など500円を払って参加します。人のためではなく、自分をみがくために、さらには自分の運気が上昇するためにトイレ掃除をします。ある意味、、、欲と道連れです。だから、長続きするように思います。

 とにかく、2時間、一心不乱に便器をみがいていると集中力が出ます。終わった後の達成感と爽快感は何事にも変えられませんよ。ぜひ、一度挑戦してみてください。


(掃除が終わって、ピカピカになった公衆便所)

 ところが、トイレ掃除をしている間に、大チョンボ。

 本当は、午前10時から、ラジオの和歌山放送の収録があったのですが、、、、完全に忘れてました、、、汗。

 ディレクタ―からは、携帯電話に留守電が入っていたのですが、作業が終わるまで、気がつかず、、、、大遅刻。

 パートナーの宮脇さなえさんにもご迷惑をかけてしまいました、誠に申し訳ありませんでした。すみませんでした。

 ディレクタ―の髭白さんは私のフェイスブックを見ていてくださり、「浜の宮なら、和歌山市内、、何とかなるだろう」と達観されていたとのこと。フェイスブックの威力がこんなところに、、、、苦笑。

 そこで、気落ちせずに、午後はスーパーマーケットの前での街頭演説に集中。

 あいにく、途中から雨が降り出しましたが、気合いでやりきりました。午前の失敗を取り戻そうという思いがあったからですかね。ふーっ。




                    私たちのために。
                    私たちの子供たちのために。  
                    私たちの大切な人のために・・・。
                    信じられない政治に終止符を打つ。