(和歌山日中友好協会の「餃子の会」にて中華人民共和国の大阪総領事の鄭祥林さんから手ほどきをいただいています。)

 金帰月来の生活ですが、週末の活動も街頭演説だけではなく、市民の皆さんと楽しく触れ合える場面もあります。

 和歌山の日中友好協会の毎年のイベントですが、旧正月を祝う中国の習慣に合わせて、みんなで餃子を作ります。

 今年は大阪総領事の鄭祥林さんから手ほどきをいただいて、私も餃子の皮から作りました。最初はなかなか、丸くなりませんでしたが、何度か挑戦する中で、鄭先生からOKが出るものが作れるようになりました。

 しかし、餃子の皮に中身を入れるのは、ついに上達できず、、、(笑)。鄭先生の作ったものとは比べ物にならないほど不細工(笑)、、、でした。

 でも、中国からの留学生や市民の皆さんとワイワイガヤガヤ、餃子を作るのは楽しかったですね。ピンクのエプロンを貸していただいたのですが、小麦粉で背広は真っ白になってしまいました。来年はラフなかっこうで、再挑戦したいと思います。

             私たちのために。
             私たちの子どもたちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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コメント一覧

    • 1. 梅
    • 2010年02月25日 17:17
    • 岸本さん、ピンクのエプロンがピカピカの一年生みたいで、良いですね~<br><br>衆議院先生になっても色んな事に挑戦しないといけないようで、大変ですね!<br><br>しかし、このような場は皆さんとのコミュニケーションを持つ意味では身近で宜しいのかもしれませんね。<br><br>餃子を作りながら、世間話の中に市民の生の声を聞くこともできますからね~<br><br>国会議員の方を身近に感じられる世の中、望ましいと思います。

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